協賛企業

スポーツの大会規模が大きくなるには、スポンサーの協賛がどれだけ得られるかにもかかっている

日本のeスポーツの協賛企業も増えてきていて注目されているのがよくわかる

たとえば、2月に行われた格闘ゲームの祭典「EVO Japan 2019」の協賛は、NTTドコモ、インディードジャパン、日清食品、日産自動車、久光製薬などなど

それに「eBASEBALL パワプロ・プロリーグ 2018」は、

共催が 日本野球機構コナミデジタルエンタテインメント
協賛が ソフトバンク、日本コカ・コーラ、三井住友銀行、ローソン

リアルに協賛していたスポンサー企業が、eスポーツも対象にしたり、乗りり換えたり

若いファンがこれだけ増加してくればマーケティングのツールとしても注目されるってことだね

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