Jリーグの参入

昨年からJリーグが本格的に参入しているけど、eスポーツに力をいれるのはなぜ?

最初は2018年3月の明治安田生命 eJ.LEAGUE』

  • スポンサー  リーグと明治安田生命
  • ゲーム    サッカーゲーム『FIFA 2018』
  • パブリッシャー エレクトリック・アーツ(EA)
  • ライブ配信  ストリーミングサービスの DAZN
今年2019年も同様に 『FIFA 19 グローバルシリーズ eJ.LEAGUE SAMSUNG SSD CUP』を開催した

この大会はトップ選手が集まる大会で『FIFA eWorld Cup 2019』の予選のような大会

さらに『eJリーグ ウイニングイレブン 2019シーズン』

これば、ゲームがスマホ向けでもあり、初心者から上級者まで、参加できる対象が広いのが特徴

Jリーグがeスポーツに本格参入したのは、次の3つが理由といわれている
  1. サッカーファンの若い世代の拡大 ゲームを通じてサッカーの魅力を伝えようとしている
  2. 新規ビジネスの開拓 既にeスポーツの選手を抱えている Jリーグクラブは、リアルに次ぐ新しいビジネスに育てる
  3. 会員サービスの拡大 JリーグID と連携することでeスポーツをきっかけにJリーグのサービス拡大もねらえる
テレビを見なくなった世代には、eスポーツによってサッカーの楽しみ方が開拓されそうな勢い

Follow me!